BEST~ third universe~ & 8th AL “UNIVERSE"(DVD付)
2010-02-03 発売
rhythm zone
価格:¥ 3,527(税込)
参考:
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在庫あり。
ディスク枚数:3枚
カスタマーの評価:

《商品紹介》
倖田來未デビュー10周年Year突入!
3枚目のベストアルバムと8枚目のオリジナルアルバムが合体した
『BEST~ third universe~ & 8th AL "UNIVERSE"』発売!
延べ4,000万人※が楽曲を聴いた最強アルバム!
それぞれ200万枚を突破したBEST1,2に続く「BEST3」と、
シングル曲「Lick me」「It's all Love!」「Can We Go Back」の他新曲を8曲収録予定の完全オリジナルアルバムが合体した前代未聞の2枚組アルバム!
しかも1つは「ベストCD+オリジナルアルバムの全曲の着うた」での発売という音楽業界初の商品形態でリリース!
《収録曲》
- 恋のつぼみ
- I'll be there
- 人魚姫
- With your smile
- 夢のうた
- BUT
- FREAKY
- girls
- 愛のうた
- LAST ANGEL feat.東方神起
- anytime
- Moon Crying
- That Ain't Cool
- Lady Go!
- TABOO
- stay with me
《カスタマーの評価》
BESt★ (2010-03-19)Moon CryingやTABOOが好きで、SEA BREEZEのCFソングになった I'll be thereは聴いて心地よかったよぉ。
8thオリジナルアルバムというか
私ゎ9thだと思った
だって、2ndベストの収録曲をちゃっかり5thにしちゃったの
8thオリジナルアルバムというか
私ゎ9thだと思った
だって、2ndベストの収録曲をちゃっかり5thにしちゃったの
飽きない!!素晴らしい表現力 (2010-03-14)正直、ベストだしまくるし、発言もおばちゃんみたいであまり好きなアーティストではありませんでした(∋_∈)でも、謹慎後、人気が前より下火になってきてから、すごく素敵な曲を歌われてることに気づきました!!! Moon cryingを聞いて、こんなに感情を込めて歌える歌手だったんだーと気づき歌唱力にも改めて凄いと思いました! そして、何よりも倖田來未カッコイイと思ったのがCan we go backです♪♪彼女のハスキーな声とロックな楽曲が見事にマッチしてるし,原曲のアレンジもめちゃめちゃカッコイイです(*^o^*) とにかくベストとオリジナル一緒に出したとゆう思いきった所も素晴らしいと思うし、オリジナルアルバムの完成度の高さ、ジャンルの豊富さにもびっくりしました!これまで倖田來未を敬遠していたり、興味が沸かなかった人にもぜひ聞いてみて欲しいアルバムです♪ へこんだときには元気づけてくれる、勝負のときには背中を押してくれる、切ないときには共感できる、そしてなにより彼女の音楽への愛情が一杯詰まったアルバムだと思いました(o^∀^o)ラィブ行きたかったな〜(;_;)
‥ (2010-03-13)ここのレビューで絶賛されているから買ってみましたが‥すぐに売りに行きました。ファンの皆さんは絶賛しすぎじゃないですか?
ベストアルバムだけじゃ数字がとれないからオリジナルアルバムをプラスしたみたいですが売上も悪いみたいだし倖田來未の時代は終わりかと。
一曲凄く良い歌だと思った曲があったのですが洋楽のカバー曲でした。ガッカリ
ベストアルバムだけじゃ数字がとれないからオリジナルアルバムをプラスしたみたいですが売上も悪いみたいだし倖田來未の時代は終わりかと。
一曲凄く良い歌だと思った曲があったのですが洋楽のカバー曲でした。ガッカリ
観たい (2010-03-10)特典楽曲moon、DVD映像にして欲しかったです。
唯一無二の歌姫 (2010-03-05)タイトルは自分の主観です(笑)。
『Can We Go Back』で、倖田來未さんの魅力に再び惹かれました。
ハードな曲も、バラード曲もきっちりと歌い上げる倖田來未さんは流石としかいいようがありません。
(言い過ぎですかね?)
さて、今作はなんと、ベストとオリジナルの融合という前代未聞?の作品。
驚きですよね?
こんなこと、やったことあるアーティスト、いませんよね?
(いたらごめんなさい)
そういう意味でも唯一無二(笑)。
ベストの方は、倖田來未さんのファンであれば、お馴染みの曲ばかり。
いい曲揃い。
自分は、オリジナルの方に期待して購入しました。
オリジナルの方もなかなかの出来じゃないかと思います。
だからこそ、融合させなくてもよかったのでは?
この売り方だと、ファンの方はいいですが、そうでない一般の方の印象が悪くなるような気がします。
『倖田來未』、『ベスト』、『羊水発言』。
このキーワードを嫌ってる人は自分の周りには結構います。
(不快にさせたらごめんなさい)
あの発言で、世間の方が傷ついたのは事実です。
でも今は、あの頃の倖田來未さんではないはずです。
きっちり、ファンの方に恩返ししてくれてると思います。
オリジナルだけでも勝負できます。
実力あるんですから。
1倖田來未ファンの本音を書かせてもらいました。
駄文、失礼しました。
『Can We Go Back』で、倖田來未さんの魅力に再び惹かれました。
ハードな曲も、バラード曲もきっちりと歌い上げる倖田來未さんは流石としかいいようがありません。
(言い過ぎですかね?)
さて、今作はなんと、ベストとオリジナルの融合という前代未聞?の作品。
驚きですよね?
こんなこと、やったことあるアーティスト、いませんよね?
(いたらごめんなさい)
そういう意味でも唯一無二(笑)。
ベストの方は、倖田來未さんのファンであれば、お馴染みの曲ばかり。
いい曲揃い。
自分は、オリジナルの方に期待して購入しました。
オリジナルの方もなかなかの出来じゃないかと思います。
だからこそ、融合させなくてもよかったのでは?
この売り方だと、ファンの方はいいですが、そうでない一般の方の印象が悪くなるような気がします。
『倖田來未』、『ベスト』、『羊水発言』。
このキーワードを嫌ってる人は自分の周りには結構います。
(不快にさせたらごめんなさい)
あの発言で、世間の方が傷ついたのは事実です。
でも今は、あの頃の倖田來未さんではないはずです。
きっちり、ファンの方に恩返ししてくれてると思います。
オリジナルだけでも勝負できます。
実力あるんですから。
1倖田來未ファンの本音を書かせてもらいました。
駄文、失礼しました。
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