桜の栞(TypeA)(DVD付)/AKB48

2010年2月17日にリリースされたAKB48のCD『桜の栞(TypeA)(DVD付)』の情報ページです。『桜の栞(TypeA)(DVD付)』の収録曲情報やAKB48のアーティスト情報を掲載しています。

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桜の栞(TypeA)(DVD付)

桜の栞(TypeA)(DVD付)
AKB48
2010-02-17 発売
キングレコード
価格:¥ 1,243(税込)
参考:¥ 1,600(税込)

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在庫あり。
ディスク枚数:1
カスタマーの評価評価3.5

《商品紹介》

世界で活躍するNo.1アイドルグループ、AKB48のニュー・シングル!!
今作のメインは、話題の卒業ソング!
ミュージッククリップを収録したDVD付。


《収録曲》

  1. 桜の栞
  2. マジスカロックンロール
  3. 遠距離ポスター
  4. 桜の栞 (off vocal ver.)
  5. マジスカロックンロール (off vocal ver.)

《カスタマーの評価》

評価1 ないね (2010-03-15)
もういいよ。
AKB48は、そろそろ落ちるでしょ?
握手券目的で、1位取ったようなもんじゃんwww

つうか、これからも、握手券で1位獲得して、Mステ出て紅白出てか?www

さすがに、あきるよwww

ぶっちゃけ、違う曲やってみたら?

ロックとか、パンクとか、デスメタルとかwww

まぁ、無理だろうけどwww

さよなら、AKB48!!
評価4 素直にイイ (2010-03-07)
紳士服のCMで聞いて、いい曲だと思いました。
良質の卒業ソングですね。「YELL」は混声合唱なので女子校ではつらいものがあると聞きましたけど、この曲なら無理なく歌えるんじゃないでしょうか。
プロモーションとかマーケティングとか批判はあるようですが、永く残ってくれるといいなと。
評価1 握手券目当て (2010-03-01)
しかいないだろうね…。 CDなんて全く聞かないリスナーが多すぎ
評価5 四季の合唱曲あと3曲創ったらどうでしょうか? (2010-02-27)
 大人数のユニットであるAKB48に合唱をさせるというアイデアを思いついたスタッフは凄い、盲点突かれたなぁ〜って感じです。若いコだけでなく、どの世代にも受け入れられるような、歌詞、曲、アレンジ、そして、大勢のAKB48のメンバーの合唱もちゃんとハモっていて、これから先、卒業式または合唱の定番ソングになっていくのように思えます。こういう清純な世界も良いと思いました。こういう合唱曲で、四季をテーマにしてあと、夏、秋、冬と創ってミニアルバムで発売したら良いのに思っています。もちろん、そのミニアルバムには、「桜の栞」も収録されているという。
評価2 試行錯誤が裏目に (2010-02-24)
私は、こういった新しい試みをしていこうという意欲は素晴らしいと思います。
ですが、空回りしているような気がしてなりません。
そもそも「合唱」というのは仲間と力を合わせて一つになって することが第一だと思います。
ですので、ファン投票等で競い合いを強いられているAKBが「合唱」をしても上手くまとまらないのは必然な気がします。
このような試みはアルバムの中で行う遊び心程度で十分なのではないでしょうか?

特典(握手券みたいなもの)にも疑問は感じますが、これはこれでいいと思います。

一昔前、凄まじい人気を誇ったモーニング娘。。
しかし、その中での中心人物だった後藤真希や安倍なつみはテレビからほとんど姿を消してしまいました。(ゴマキに関しては運命に見放された感もありますが)
この原因はやはり売り出し方の悪さによる固定ファンの不足じゃないかと思うんです。
それにグループを卒業させてからの売り出しがあまりにも下手くそでした(笑)
後者はあれですが、前者の原因を克服するためには、人数の多さもありますので、このような貪欲な売り出し方もアリな感じはします。
確かに
CDが主か?特典が主か?
みたいなところはありますが、コンセプトが
会いに行けるアイドル
なのでそこは許容範囲内かと思います。

まだ最近知ったばかりですし、そこまでファンではないのですが、
これだけ時代の流れに乗っているグループですのでこれから先、どのように芸能界で生き残れるか期待ですね。

プロフィール

AKB48
大声ダイヤモンド
(えーけーびーふぉーてぃえいと)

AKB48は、秋元康の完全プロデュースにより2005年に誕生した女性アイドルグループ。秋葉原に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、ここでほぼ毎日公演を行っている。グループ名の由来は、office48の社長の芝幸太郎氏(芝=48)とホームグラウンドである秋葉原(あきはばら)の略称「秋葉(あきば)」(AKiBa)から。

「会いに行けるアイドル」をコンセプトに専用劇場でほとんど毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトである。公演は全てオリジナル曲で行われ、全ての作詞を総合プロデューサーの秋元康が担当、舞台監修・振り付けをハロー!プロジェクトなどの振り付けを手掛けた夏まゆみが担当している。

2007年には活動の場を広げ、3月に初の全国ツアーを行い、9月22日には初の海外公演としてチームBが中国・北京市の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。そして12月31日にはNHK紅白歌合戦初出場を果たした。

2008年2月に発売したシングルCD『桜の花びらたち2008』の販売方法を巡るトラブルの後、CDリリースが途絶えたが、8月にキングレコードへの移籍が発表された。

公式ブログのタイトルが示すように、東京ドームでのコンサート開催を目標に置いている。以前は、メジャーデビューを目標にしていた。

《関連ページへのリンク》

オフィシャルサイト・ブログ


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