COMPLETE TAKURO TOUR 1979【SHM-CD】
2009-11-25 発売
フォーライフミュージックエンタテインメント
価格:¥ 4,800(税込)
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在庫あり。
ディスク枚数:3枚
カスタマーの評価:

《収録曲》
《カスタマーの評価》
サイコー!!! だけど・・・ (2010-01-01)1979年のツアー及び篠島でのライブ音源です。これは、レコードでの発売当時3枚組+シングル「人間なんて」(20分以上あるためシングルの両面に収録)というアルバムと後に同ツアーの未収録曲で構成された「落葉」というアルバムをひとつにまとめられたとってもお得なアルバムです。拓郎のライブ音源は数多く出ていますが、僕としては1979年のツアーが最高だったと思っており、CD化される日を待ち望んでいました。ただひとつ残念だったのは、予想通りではありますが当時のアルバムに収録されていた「ペニーレインでバーボンを」が収録されていないことです。諸事情は拓郎ファンであればご存知だと思いますが、やはりこの一曲が収録されていないことで今回の評価とさせていただきました。
ボス。もう休んでいいんですよ。 (2009-12-25)やっとリリースかぁ。長かったな。俺は中学2年生の夏の頃、このアルバムをレンタルレコードで借りてきて、カセットテープに落としマジで擦り切れるほど聴いた。知識を皮切りに素晴らしいステージが続く。のめり込んで聴いた。そうこうしてるうちに長渕剛が、デビューした。好きな曲は、たくさんあるが、ひらひら、流星、人生を語らず、外は白い雪の夜、落陽。数えきれない名曲たち。俺は、ずっとリリースを待っていたが、ここのタイミングか…みたいな。値段を見てビックリ。やはり拓郎クラスのリマスターとも、なれば、これくらいの値段なんですかね。いま悩み中です。しかし、また廃盤に、なったら辛いし、欲しいなぁ。悩んでる人は、清水寺の舞台で、人間なんてを絶叫するほどの勇気を出して買いましょう。それと拓郎さん、もうがんばらなくていいから好きなハワイでも、行ってのんびりして暮らして下さい。あなたは、もう充分に、がんばりきった人なんだから。吉田拓郎をリスペクトした浜省もデビューし、その後、彼らが日本のロックを引っ張っていく事になる。そして今ミスチルへと繋がっていく。そんな音楽繁栄期でも、あった。バックバンドも当時の日本の一流ミュージシャンばかりだ。しかし売れる事に反発する洋楽かぶれの人達は、拓郎に罵声を浴びせたが俺には負け犬の遠吠えにしか聞こえなかった。
30年前の名作LIVE (2009-12-11)拓郎の1979年のLIVEが高音質になって甦りました。
待ちに待った発売です。★ぜひオススメしたいです★
1979年の武道館、篠島の両コンサートに行った時の
感動が今ここに!と言っても過言ではないでしょう。
初版のLP発売時に2枚組のボックス仕様で発売され、
後に1枚追加されたものを合体させて3枚組に仕立てています。
ご指摘のある通り、「ペニーレイン・・・」は「ひらひら」と
「舞姫」の間に収録されていたものがカットされてしまいました。
でも、この1曲が入っていないことでこのCDの購入をあきらめると
したら、それはそれでもったいないことのように思います。
収録曲は、コンサートツアーでの静岡を中心に、同じく武道館、
そして篠島を加えた構成となっています。当時のことを思い起こすと
静岡でのテイクが一番音が安定し音質自体も良好なので多めに
収録した旨、拓郎が語っていたように記憶しています。
※どの曲がどこで収録されたものかの記載はありません。
ちなみに、静岡・武道館のテイクと篠島のテイクは、かなり
アレンジも違っており、特に「人間なんて」は武道館バージョン
(すみません:未収録です)は約10分とコンパクトにかつ音も
切れ良くまとまっていて、音源があるなら発売して欲しいところです。
最後に、弾き語りの曲が唐突に散りばめられて収録されていますが、
これはコンサートツアーが大きく3部構成(バンド形式→弾き語り→
バンド形式に戻ってエンディング)であったことの影響です。
(篠島もこれに近い考え方で構成されていました)
待ちに待った発売です。★ぜひオススメしたいです★
1979年の武道館、篠島の両コンサートに行った時の
感動が今ここに!と言っても過言ではないでしょう。
初版のLP発売時に2枚組のボックス仕様で発売され、
後に1枚追加されたものを合体させて3枚組に仕立てています。
ご指摘のある通り、「ペニーレイン・・・」は「ひらひら」と
「舞姫」の間に収録されていたものがカットされてしまいました。
でも、この1曲が入っていないことでこのCDの購入をあきらめると
したら、それはそれでもったいないことのように思います。
収録曲は、コンサートツアーでの静岡を中心に、同じく武道館、
そして篠島を加えた構成となっています。当時のことを思い起こすと
静岡でのテイクが一番音が安定し音質自体も良好なので多めに
収録した旨、拓郎が語っていたように記憶しています。
※どの曲がどこで収録されたものかの記載はありません。
ちなみに、静岡・武道館のテイクと篠島のテイクは、かなり
アレンジも違っており、特に「人間なんて」は武道館バージョン
(すみません:未収録です)は約10分とコンパクトにかつ音も
切れ良くまとまっていて、音源があるなら発売して欲しいところです。
最後に、弾き語りの曲が唐突に散りばめられて収録されていますが、
これはコンサートツアーが大きく3部構成(バンド形式→弾き語り→
バンド形式に戻ってエンディング)であったことの影響です。
(篠島もこれに近い考え方で構成されていました)
なぜいま? (2009-12-08)高2の時、友人に篠島へ行った奴がいて、勧められて聞いた拓郎がこれのLPでした。それ以来聞いてます。買いそびれてたリマスター前のCDも、中古で相場よりかなり安く手に入れました。それでもSHM-CDのリマスター盤と聞くと購入を迷ってます。例え「ペニーレイン〜」が未収録でも最高のライブだからです。以前のCDでは聴こえなかった最強バックの個々のパフォーマンスが聴こえるか期待しちゃうもので。今回、篠島のライブDVDも再発されましたが、なぜ今このコンテンツだけなんでしょうね。最後のツアーを断念せざるをえなかった拓郎が、無念さをぶつけたのかなぁ。面白いMCはほとんどありませんが、楽曲のパワーには圧倒されます。
豪華なバックミュージシャン (2009-11-28)♪ああ青春 の高揚感、久しぶりに味わった。ついに復刻された拓郎の懐かしいライブ盤だがそりゃアレンジやミックスとか突っつきだしたら古いなあ〜て感じだがパワーが有り余ってる拓郎のボーカルと豪華なバックミュージシャンのプレイはかなり聴きモノであります。ギターの鈴木茂と青山徹、最強のツインではないか!キーボードの松任谷正隆も当時ならではだが何といってもサックスのジェイクさんのプレイはもう国宝級です。
滑らかで小回りがきき最高に心地よい!♪もうすぐ帰るよ♪外は白い雪の夜 あたりのソロは絶品だ!
いまの拓郎のバックのサックスさんは申し訳ないが全く普通(>_<)
リマスターで音圧も上がった!30年振りに僕のヘビロテになるのは間違いない!
滑らかで小回りがきき最高に心地よい!♪もうすぐ帰るよ♪外は白い雪の夜 あたりのソロは絶品だ!
いまの拓郎のバックのサックスさんは申し訳ないが全く普通(>_<)
リマスターで音圧も上がった!30年振りに僕のヘビロテになるのは間違いない!
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